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公開日 : 2022/01/05
輝く仲間たちと世界を照らす 未来のユニコーンで、圧倒的な創業体験を【ブリーチ】
コロナ禍においても前年比を大幅に超える急成長を遂げているスタートアップ、株式会社BLEACH( ブリーチ)。それを可能にしているのが、D2C(Direct to Consumer)ビジネスを対象にしたシェアリング型統合マーケティング事業だ。2027年に売上高1000億円のメガベンチャー、2048年には1兆円規模の大企業へと組織拡大を目指す。一人当たり売上高2億円を超える、超精鋭たちがBLEACH に集う理由を探る。
PR 株式会社ブリーチ
目次
1.1_常識を疑え! キャリアの可能性にブレーキをかけないために
1.2_一人当たり売上高2億円 高い生産性を生み出す秘訣
1.3_アップサイドが決まっているキャリアを選ぶのはもったいない
1.4_経済を回すことが本質的な社会貢献
1.5_目指すは「頭脳労働の最強集団」 社会にインパクトを与えられる人材に期待
2.1_自分が中核となって会社を大きくする そのワクワク感とヒリヒリ感が楽しい
2.2_自分が中核となって会社を大きくしていく
2.3_戦略の策定と実行でビジョン実現を加速する
2.4_一人ひとりの影響力は絶大 その緊張感がおもしろい
3.1_思わず熱中してのめり込んでしまう ブリーチ独自のマーケティングとは
3.2_クライアントの売上を最大化 それが僕の使命
3.3_どんな商品でもヒットさせる 日本一のマーケターになる
4.1_自分のアイデアや頑張り次第で 社会に大きなインパクトを与えられる
4.2_市場で必要とされるキャリアを積みあげるための挑戦
4.3_日々の業務のスピード感が成長を加速させてくれる
会社概要

Keisuke Oodaira
大平 啓介
代表取締役社長

家賃3万円の自宅アパートで個人事業主としてインターネット販売支援事業をスタート。2010年、クライアント数の増加に伴い法人設立、代表取締役に就任する。2016年、D2C(Direct to Consumer) 領域に特化したシェアリング型統合マーケティングを開始し、業績が急速に拡大。ブリーチのデジタルマーケティング施策を通じてヒット商品が多数生まれている。

1.1_常識を疑え! キャリアの可能性にブレーキをかけないために

自分の人生を歩みたいのに、周りの人が言うような、いわば常識の範囲で就職活動をしているあなたに言いたい。「キャリアのアップサイドをどこに置くかによって人生が変わる。若いうちに天井を決めないほうがいい」と。

私の家は、両親が2人とも教師で、4人の兄弟は公務員や医療関係の仕事をしている、いわゆるお堅い家庭。そんな中で、私は大学を1日で退学したはみだし者です。初日に教授の経営学論を聞いて「机上の空論じゃないか」と思い、午後から学校に行かなくなりました。

キャリアのスタートはコンビニ店員。そこで資金を貯めて、21歳のときに自宅のアパートで起業しました。

もちろん両親には反対されましたし、最初からうまくいったわけではありません。会社が潰れそうな経験もしました。いろんな経験を経て、今では年商100億円近い会社へと成長するに至りました。

私が周りの言う通りに普通に大学に通い、常識的な就職活動をして企業を選んでいたら、得られなかったであろう人生を歩めているのです。

この記事を見ているあなたは、間違いなく当時の私より優秀です。そんなあなたにこそ、〝常識〟という枠におさまってほしくない。就職した瞬間にほぼアップサイドが決まっているようなキャリアを、優秀なあなたが選ぶのは非常にもったいないと思うのです。

1.2_一人当たり売上高2億円 高い生産性を生み出す秘訣

当社は社員一人当たり売上高が2億円を超える高い生産性を誇る組織です。これは国内の会社の中でもトップクラス。

その理由の一つは「シェアリング型統合マーケティング事業」。これは、マーケティング費用を当社が負担し、クライアントの商品が売れたら、売上の一部をシェアしていただくビジネスモデルです。

従来のマーケティング会社はマーケティング費用をクライアントが負担し、施策に対して報酬をもらう仕組みのため、たとえ成果が出ていなくても報酬が入っていました。「クライアントにとっての本質的な貢献をしたい」という思いから、このモデルを取り入れています。

このモデルにはリスクはもちろんあります。ですが、売れ続ける限り売上をシェアいただくため、事業のアップサイドがなく、クライアントと一緒に大きな成長ができるのです。

1.3_アップサイドが決まっているキャリアを選ぶのはもったいない

また、当社がリスクを背負っているので、自分たちで考えたマーケティングアイデアを実践しやすい環境にあります。

「こうやったらうまくいくのでは?」「もっと多くの人に購入してもらうためにはどうしたらいいのか?」知恵を振り絞り実践する、いわば「頭脳労働」。主体的にPDCAを回せることで、マーケティングノウハウが磨かれていきます。

当社がお付き合いのあるクライアントは、すばらしい商品は持っているものの、まだ社会的認知度が低いことが多いです。そんなクライアントの商品を自分の手腕で大ヒットさせられたときの喜びは格別ですし、そんな仕事を若いメンバーが実践しているのです。

もちろん簡単な仕事ではありません。日々頭脳の限界に挑みながら、クライアントを成長させ、自分も会社も成長させる。そんな思考のタフさも求められる仕事ですし、それを日々実践してくれている社員がいるからこそ、高い生産性を実現できているのです。

1.4_経済を回すことが本質的な社会貢献

社名のBLEACHには「周りを照らす」という意味を込めています。そして、「世界を照らす」が私たちの経営理念。これは、世の中に対して良いことをやっていきましょうというふわっとした話ではなく、経済を回して世界に貢献していくという意味です。

例えば、交通事故に遭ったとき、誰かが119に電話すれば救急車が来てくれる。その仕組みは税金から成っていて、税金は経済活動によって支えられています。つまり、経済を回すことが本質的な社会貢献だと私たちは考えているのです。

コロナの影響もあり、困っている会社が日本中にたくさんあります。マーケティングノウハウを駆使して、クライアントの商品をしっかりとユーザーの手に届け、経済を回すことが、私たちの使命。

また今後は、これまでに培ってきたマーケティングデータを生かして自社のプロダクトをつくり、オリジナルブランドとして展開していく予定です。

1.5_目指すは「頭脳労働の最強集団」 社会にインパクトを与えられる人材に期待

当社は2027年に売上高1000億円、2048年に1兆円を目指しています。つまりまだまだスタートラインにいるにすぎません。

ブリーチに今ジョインをすると、今より何十倍も大きくなる組織にむけて、組織や仕組みづくり、事業経営の貴重な経験を当事者として積めます。組織が完成されていない今だからこそ、キャリアのアップサイドは無限大、天井はありません。

目指すは「頭脳労働の最強集団」。頭脳から生み出されるマーケティングアイデア次第でクライアントの売上を大きく伸ばすことができるのがブリーチ。

「経済を大きく回して世界を照らす」という理念に共感してくださり、社会に大きなインパクトを与えながら自身のキャリアも形成していきたい。そんな方と、世界を代表するような会社を一緒に創っていきたいと切に願います。

2.1_自分が中核となって会社を大きくする そのワクワク感とヒリヒリ感が楽しい

「売上1000億円は視野の範囲」。そう語るのは外コンからの転職でブリーチに入社し、ビジョン実現のための戦略を描く相馬弘明氏だ。ユニコーンへと加速させるために参戦した彼にブリーチの仕事のおもしろさを話してもらった。

Hiroaki Soma
相馬 弘明

経営企画室 室長
京都大学卒(中途入社)

2.2_自分が中核となって会社を大きくしていく

小中高と野球に明け暮れていた私は、甲子園を目指す、あの独特の感覚が好きで、高校生の頃から「おっさんになっても、こんな生き方をしたい!」と思っていました。

大学生になってキャリアを考えたとき、野球で言えばエースで4番としてチームを引っ張るように「経営に関わり組織をけん引する」、それも「まだこれからというベンチャー企業の中核となって会社を大きく伸ばしていきたい」と具体的な方向性を設定。

就活していく中で、ここだというベンチャーとは出合えず、結局は、意思決定を先延ばしにするようなカタチで、外資系コンサルティング会社に就職しました。

コンサル会社でノウハウを吸収しながら、副業で自分の未来への道を模索していたある日、学生時代にお世話になった会社の社長から「焼肉を食べに行こう」と連絡が。そのときに紹介されたのがブリーチの大平社長です。

「ビジョンは世界を照らすこと」「自分が死んでも残る会社をつくりたい」と、焼肉を食べている間もずっと熱く語っていて、「これは本気だな」と思い、一気にブリーチという会社に興味を持つようになりました。

また、大平社長が「ビジョンを語ることやお金をつくることは得意だけど、考えを整理したり、プロジェクトを管理したりするのはより得意な人に任せたい」と言っていて、それはまさに自分がやりたいことではないかと思いました。

私の人生の方針は「良い波が来たら乗ろう」という考え。「良さそうな会社をほったらかしにして、大きくなってから入ってもつまらない。大きくなりそうな波を小さいときに見つけて乗るのがおもしろい」と思っていたので、直感でこの波に乗ろうと決心しました。

2.3_戦略の策定と実行でビジョン実現を加速する

ブリーチに入社後は経営企画室に所属。会社全体に関わる多方面の分野でアクションを起こしています。

具体的には事業部のKPIの進捗管理、営業企画、新規事業の準備、新卒・中途採用の設計、入ってきた人たちのエントランス、育成、組織設計などなど。

当社には2027年に年商1000億円、2048年に1兆円という目標があり、それを実現するための中長期計画策定にも着手しています。

ビジョン実現のための戦略の一つが、自社ブランドの立ち上げ。当社では数多くの商品の売上を最大化してきたので、商品企画やマーケティングのノウハウがたまっています。それらを生かして自分たちがつくりたいものをつくり、2本目の事業の柱にしようと準備に入っているところです。

今はテストを行っている段階ですが、将来的にはマーケティング事業部のメンバーが自分たちでプロダクトを立ち上げて事業責任者になります。つまり数年後のブリーチは、自社ブランドをたくさん保有し、優秀なマーケターがその売上を最大化している状態。年商1000億円はもう視野の範囲です。

2.4_一人ひとりの影響力は絶大 その緊張感がおもしろい

会社はまだ100億円規模で、社員も35人ほど。メンバー一人ひとりの、一つひとつのアクションが、業績に大きく影響を与えます。

だからこそ、「自分ができることを、やりつくさないといけないな」と感じますし、同時に、このヒリヒリ感というか緊張感も、これはこれでおもしろいと思っています。

そんなブリーチに今、入ってくる人への期待でもあり、彼らが享受できる価値は何か。それは「会社をつくっていく中核である」ということ。降ってくるタスクをこなす仕事ではなく、自分が持っている能力や叶えたい夢を解放して、それを一人ではできない規模感で実現できるおもしろさがあります。

良い意味での「野心」がある人に来てほしいですし、ブリーチはそんな人が思う存分暴れられる環境です。

また面白いのが、皆が皆、事業責任者やマネージャーになって欲しいというわけではなく、マーケターのプロフェッショナルとして活躍するという道もある点です。

マーケティングは、目に見えない遠くにいるユーザーの心情変化を見てメッセージングして売っていく行為なので、想像力も必要だし、ターゲットに刺さる言葉やデザインをつくるクリエイティビティ、反響を見て新たな仮説を立てるロジカルシンキングも必要です。

勉強すれば上達するものではなく、答えが見えないものに没頭する力が強い人が勝つ世界。事業責任者としてマネジメント・経営に近づく道と、トップマーケターとしてエキスパートに近づく道の双方が用意されているわけですが、いずれにせよ「会社をつくっていく中核である」ことには変わりありません。

最後に、学生の皆さんにお伝えしたいのは、大平社長のメッセージにもあるように「アップサイドを決めるな」ということ。

例えば、今でも学生に人気の外資系有名企業などは、社会全体で見たら比較的高給取りだし、若いうちから〝大きな仕事〟に触れられるのですが、学生があまり知らないそれ以外の選択もあると伝えたいです。

当社は一人ひとりがパフォーマンスをあげれば、会社の業績が上がり、お金(年収やキャピタルゲインなど)もついてきます。金銭的な面だけでなく、業務の経験の幅も、組織の変化の幅も天井知らず。人生を自分で切り拓いていきたい人には最良の環境があると思います。

3.1_思わず熱中してのめり込んでしまう ブリーチ独自のマーケティングとは

クライアントの売上を最大化するブリーチのマーケター。若手ながら飛躍的な成果を上げている社員2人にその理由とやりがいを聞いた。

Kenta Uno
宇野 健太

マーケティング事業部
東京工業大学
大学院卒(新卒入社)

3.2_クライアントの売上を最大化 それが僕の使命

ブリーチのマーケティングとはクライアントの売上を最大化させること。認知や宣伝目的ではありません。

マーケティング戦略を企画し、クライアントとすり合わせ、ターゲットに合わせた施策に落とし込み、実行。一人でも多くの人に購入していただくために必要なマーケティング活動を自分発信で行っていきます。

「シェアリング型統合マーケティング」で売上をシェアする形なので、その施策次第でクライアントの売上は大きく変わります。また、当社がリスクを背負っているために、クライアントはノーリスクでより革新的なマーケティング施策を実行できるのです。

私は新卒ながら月間数億円のマーケティング予算を任されています。その理由は、担当クライアントの商品がすばらしいのはもちろんのこと、クライアントとの連携が上手くいっていることも大きいです。

売上をシェアするモデルのため、どうやったら消費者に買っていただけるのか?をクライアントと一緒に仮説検証を繰り返すことで、成果につなげてきました。

最初から上手くいくことばかりではなく、売れない日も多くありました。それでもクライアントに貢献したい一心で粘り続け、成果をつくり、徐々にクライアントとの信頼関係をつくることができました。この積み重ねが今の大きな成果につながっています。

3.3_どんな商品でもヒットさせる 日本一のマーケターになる

やりがいを感じるのは、担当しているクライアントの商品が大ヒットしたとき。当社が担当するのはブランド形成の途中で、まだ世の中的に認知されていない商品だったりするので、その状態から大ヒットさせられるのはマーケターとしてとてもやりがいになります。

直近、担当していたクライアントが、ある分野で日本一の売上を上げたときは、改めて「すごい仕事をしているな」と実感しました。シェア型なので、クライアントの売上が伸びると当社の売上も伸びるので、会社への貢献を実感できて二重に嬉しいですね。

ブランドが浸透している商品、あまり知られていない商品、新しい商品、担当する商品のフェーズによってマーケティングの手法が異なります。さらにターゲットも違うので、さまざまな商品を経験できたことは、貴重な財産となっています。

直近の目標は、日本一のマーケターになること。どんな商品でもヒットさせられるようになりたいですね。しっかり成果を残し続け、ゆくゆくは新規事業責任者としてブリーチの売上・利益の一角を担う。それが今の自分のキャリアプランです。

4.1_自分のアイデアや頑張り次第で 社会に大きなインパクトを与えられる

Shiho Fukuda
福田 織浦

マーケティング事業部 マネージャー
国際基督教大学卒(中途入社)

4.2_市場で必要とされるキャリアを積みあげるための挑戦

私は大学卒業後3年間、大手物流企業で人材関連の仕事をしていました。働く環境にも給料にも不満はなかったのですが、「今やっている仕事は、自分以外の人でもできるな」と気付いたとき、「もっと市場で必要とされる仕事がしたい」と考えるようになりました。

また、学生時代は何かに没頭している時間がとても楽しかったのに、社会人になってから変に割り切ってしまっている自分がいて……。「20代のうちに、夢中になれる仕事に挑戦したい」と思い、ブリーチに転職しました。

入社後は失敗もありながらマーケター業務で成果を上げ、半年後にはチームを率いるリーダーに昇格。前職とは異なるスピードを感じながら、現在はマーケター養成プロジェクトという、今後ブリーチに入社するメンバーが早期から活躍できる土台、仕組みづくりから運用に携わっています。

4.3_日々の業務のスピード感が成長を加速させてくれる

当社のマーケティングでは、その日の施策の結果が早くてその日中、遅くても次の日には分かります。仮説検証のスパンが短いので、学びの量がとても多い。1日1日がとっても濃いんです。日々の業務の、そのスピード感が、成長を加速させてくれます。

その仮説検証をもとに実行した施策で、まだ認知されていないクライアントの商品が1日に何千個も売れる。社会へのインパクトがとても大きい分、やりがいも大きい仕事です。

私は未経験からのスタートだったので、最初のうちは失敗ばかり。なかなか結果を出せませんでした。その理由は、「ユーザーはこう思っているだろう」と自分の推測でマーケティングをしていたから。

そこが売れない原因であることに気付いてから、ユーザー心理に沿ったマーケティング施策をつくれるようになり、そこから徐々に成果を出せるようになりました。

また当社は仮説検証に対するフィードバックをとても大切にしているので、「なぜヒットしたか」「なぜ売れなかったのか?」を振り返り、次に生かすことができます。失敗をしてもいいから何度も挑戦させてくれる環境も、「頑張って次は成功させるぞ」というモチベーションにつながっていますね。

自分のアイデアや頑張り次第で以前では考えられなかったようなインパクトが出せる。そんなブリーチの仕事に、私は今、夢中です。

当面の目標は、開発・運用中のマーケター養成プログラムを軌道に乗せて、強いマーケターが生まれる仕組みをつくること。長期的には、マーケティングの経験を生かして、ユーザーにとって価値のある新しいプロダクトをつくる仕事にもチャレンジしたいと思っています。

会社概要

株式会社ブリーチ
設立    2010年4月
資本金   1億円
従業員数  35名
事業内容  シェアリング型統合マーケティング事業

EVENTS
開催イベント
2024年卒
エントリー
申込締切:2022/07/15(金) 14:59
《6/16掲載開始》【24卒対象】 ES1枚で49社へ!文理混合一括エントリー
複数企業

株式会社ビジョン・コンサルティング

X Mile株式会社(クロスマイル)

バリュエンスホールディングス株式会社

株式会社カチタス

株式会社WOWOW

株式会社ジェイエイシーリクルートメント

株式会社Leo Sophia Group

オリックス株式会社

株式会社リブ・コンサルティング

株式会社ファイントゥデイ資生堂

総合メディカル株式会社

株式会社AViC

株式会社MS&Consulting

株式会社リログループ

株式会社ビービット

株式会社メンバーズ

株式会社アエナ

株式会社すかいらーくホールディングス

株式会社M&A総合研究所

エムスリー株式会社

モリ工業株式会社

大和ライフネクスト株式会社

鹿島建設株式会社

株式会社DYM

株式会社サイバーエージェント

株式会社オープンハウス・アーキテクト

アーキテックス株式会社

AnyMind Japan株式会社

Sansan株式会社

エン・ジャパン株式会社

株式会社ネオキャリア

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社

デジタルデータソリューション株式会社

株式会社クイック

エイベックス株式会社

株式会社アスパーク

株式会社ブリーチ

P&Gジャパン合同会社

株式会社オープンハウスグループ

株式会社Speee

株式会社データX

株式会社両備システムズ

en-courage

株式会社アルバイトタイムス

株式会社シーユーシー

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