エン・ジャパン株式会社

【突破率2%のステージ選抜型】人事戦略立案インターン [ gate ]#選考直結

gateとは

ーあなたを、東証一部上場企業の人事に任命します。ー

選ばれた方のみ次のステージへ進むことができる、挑戦型インターンシップ [ gate ] 。

参加者には「エン・ジャパンの人事」という立場で、皆さんの同期である2021年新卒を採用するための企画を立案していただきます。

[ gate ]は、企業の良いところしか見せない職場体験ではありません。
エン・ジャパンの新卒採用へ実際に携わっていただきます。

採用する側に立つことで、普段知れない人事のアタマの中が次々と見えてきます。

コンテンツ概要

■全3ステージ制の選抜型インターンシップ。

セレクションを通過した方のみが、次のSTAGEへ挑戦できます。

3rd STAGEまで進めるのは、全体のわずか[2% ]。
選びぬかれた志高い仲間とともに、企画だけに終わらない実践経験を積んでください。

【webテスト受検】
※テストの概要は、<1st STAGEご参加までの流れ>をご確認ください。
       
▽第1セレクション      

【1st STAGE:思考】 (実施期間:1日)

◎人事コンサルティング体験ワーク

・HR(人材)業界とエン・ジャパンの紹介
・採用面接の体験ワーク
・教育制度についての考察
・ソリューション提案の体験ワーク
・新卒採用ターゲットの立案ワーク

▽第2セレクション

【2nd STAGE:創造】 (実施期間:3日)

◎1st Stage通過者とのグループワーク:ターゲットを採用するための企画をカタチにする。

・「日本の就活の課題」についてのワーク・ディスカッション
・理想の採用活動の企画・プレゼン

▽第3セレクション
      
【3rd STAGE】 (実施期間:1日)

◎2nd Stage優勝チームが、エン・ジャパンの新卒採用の現場で、企画を実行する。

・採用企画の実践
・結果の振り返り・人事からのフィードバック

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1st STAGE「思考」の合格者へは、自己分析や会社選びの軸を学べる特別講座もご案内。
まずは1st STAGE突破を目指し全力で取り組んでください。

1st STAGEご参加までの流れ

【1】本ページよりエントリー
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【2】webテスト受検(随時メールでお送りします)
※テストの内容は「性格・価値観テスト15分+知的能力テスト20分)」です。
※スマホやご自宅のPCで受検可能ですが、知能テストはPCでの受験をオススメします。
※知的能力テストですが、事前準備不要です。ぜひリラックスして受験ください。

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【3】マイページより、1st STAGEの日程にご予約

 ご自身で都合のつく日程を選べます。
 日程は以下をご確認ください

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【4】1st STAGEに参加

インターン1st STAGEの日程

【東京・大阪開催】
・8月~12月頃まで、週2回程度開催しています。WEBテストに合格されましたら、自由に日程を選択できるページにご案内します。

【名古屋開催】
・現状開催予定無し

【福岡開催】 
・9月26日(木)12~18時

※他日程も随時追加予定。名古屋・福岡での開催も予定しています。

昨年参加者の声

・今まで出会ったことのない優秀な仲間に出会えた。危機感と焦りが芽生えた。(A.Oさん 一橋大学)

・これだけ頭を使ったインターンは初めてだった。難易度が高く、自分が変わらざるを得なかった。(Y.Iさん 早稲田大学)

・2nd STAGEのメンターが本気で自分に向き合ってくれた。自分の弱さに気づけた(Y.Sさん 法政大学)

・他のインターンシップと違って、厳しいフィードバックをしてもらえた。このままの自分ではいけないと思えた。(K.Nさん 関西大学)

・面接官を実際に体験することで、面接官が何を求めているかを考えるきっかけになった。(A.Yさん 南山大学)

エン・ジャパンとは

3E × Technology × Global ~入社後活躍プラットフォームを世界へ~

日本で初めてインターネットでの求人・求職サービスをリリースした当社。

「入社後活躍」に拘り続け、ミスマッチのない情報を提供し続けてきました。
その後も「AMBI」「engage」など、HR業界に変革を起こす新しい事業を生み出してきました。

これからのエン・ジャパンを表すスローガンは「3E × Technology × Global」。

当社が培ってきた3Eメソッドを、人工知能やVR/ARなど最新テクノロジーを活用して、世界に広めて行きます。

HR以外の領域にも積極投資していきます。
新規事業開発室を中心に、"イントレプレナー"と呼ばれる社内起業家たちが多数活躍しています。

これらの動きを加速させていくためには「デジタルネイティブ」「ミレニアル世代」と呼ばれる若い力が必要です。

既に「20代で子会社社長」「入社3年目で数億円規模のプロダクトの全責任を負うマネージャー」など
年齢関係なく若手が活躍している実績があります。