株式会社揚羽

企業のあらゆる課題をクリエイティブで解決し、 自らの手で、未来の一歩を創りだす。

クリエイティブ人材になる、ということ。

“47%”
この数字の意味を知っていますか?

オクスフォード大学の研究によると、
アメリカにある全ての仕事のうち47%の仕事が
これから20年以内に自動化されるリスクが高いそうです。
最近では、日本でも店員のいないコンビニが出来たりと、
今まであった仕事が徐々に機械化されています。

『世界から、ヒトがすべき仕事が消えていく…』
そんな変化の荒波の中で生き残るためには、
高次元でクリエイティブな仕事ができる人材になる必要があります。

では、クリエイティブな仕事とは、一体何なのでしょうか?
「誰も持っていない面白いアイデアを思いつくこと?」

——いいえ、それだけでは不十分です。
「目の前の現象に対し、論理的に考え、課題を設定する。」
「自分の持つミッションに対して、日常的にマーケットを調査し、
分析した上で、アウトプットを生み出す。」

少なくとも、ここまで出来ないと「クリエイティブ人材」と言えないでしょう。

業界変化を起こす環境にいるワクワク感。

クリエイティブ業界と聞くと、何となくミーハーで新しいイメージがありませんか?
実は、平城京の時代、日本最初の広告「標」に期限を発した程、とても古い業界なのです。

ニュースや新聞等で度々問題視されているのが、
クリエイティブ業界の旧態依然とした業界構造。
下請け構造から生まれる長時間労働、低賃金、コミュニケーションロスなどの問題は、
日本の未来を支える「クリエイティブ人材」の喪失に繋がりかねません。

揚羽は新しい経営スタイルで、業界を変革することをミッションにしています。
その新しい経営スタイルとは、
「制作会社でありながら、クライアントに直接営業をする」ということ。

直受けだから、仕事が選べる。利益が大きい。
クライアントとのコミュニケーションが取りやすい。
自社にもクライアントにもメリットが大きいこの経営構造で、
未来のクリエイティブ業界を変革していきます。

クライアントが抱える全ての課題を解決できる豊富なファシリティ。

「目の前で困っている人の手助けがしたい」
「そのために、もっともっと強くなりたい」

揚羽は『人とビジネスを描く』という強みを武器に、
採用映像という領域からスタートし、
事業領域を多角的に広げてきました。

現在の事業領域は“クライアントが抱える全ての課題解決”。
その中には、今まで誰もチャレンジしたことのないような、
難易度の高い案件も数多くあります。

そんなクライアントの多種多様な課題に対応するため、
揚羽には、高いクリエイティビティとビジネス感覚を併せ持つ、
プロフェッショナルが多数在籍しています。

このレベルの高い環境で揉まれることで、
ハイスピードで「クリエイティブ人材」に成長していけます。

求められることは「事業拡大」と「新規事業」。

今後、揚羽をより強い組織にしていくためにも、
更なる事業拡大と新規事業の創出は急務です。
そのためにも、揚羽のメンバーは年次や経験にかかわらず、
積極的な提案と行動が求められています。

主体性を発揮して積極的に発言し、
大きなプロジェクトの中心メンバーとして活躍する新卒社員。
入社後連続で営業目標を達成し、早くもマネージャーとなって
チームのメンバーを率いる3年目。

新規事業コンテストへの投稿から
実現したプロジェクトもあります。

「ヨクバリバリバリ」な姿勢で
目の前の壁にぶつかっていくメンバーが多いので、
積極的に若手に仕事を任せる風土があります。

5.お互いを高め合い、笑い溢れる社風。

カフェスペースのある明るいオフィスには、いつも笑いがいっぱい。
精一杯仕事に向き合いながら、思いっきり人生を楽しむメンバーたち。

日頃忙しく働いている反面、
揚羽には、営業・制作・管理それぞれの部門が
お互いを尊敬し合いながら、切磋琢磨していく風土があります。

巷で気になったクリエイティブの情報を共有する「ネタ会」、
揚羽の制作物を全員で審査してグランプリを決める「クリエイティブコンテスト」など、
さまざまな社内イベントをしています。

「こんなことやりたい!」というメンバーのアイデアから
新しい社内活性のプロジェクトが実現することも多々あります。

企業情報

企業名株式会社揚羽
代表者氏名湊剛宏
従業員数110人
資本金1000万円
郵便番号〒104-0032
都道府県東京都
市区町村中央区八丁堀2-12−7 ユニデンビル 3F